◆寛仁親王牌 決勝(7月8日)
福島作戦が決まり、山崎芳仁が優勝。小橋正義は流れが向かず。
◆スポーツニッポン新聞社賞 F1 決勝(7月3日)
S級戦は栗原厚司、A級戦は高橋義彦が優勝。インタビュー動画はこちら
◆小田原記念 決勝(6月30日)
海老根恵太がまくって優勝。阿部康雄は5着。
◆富山記念 決勝(6月24日) 石毛克幸が優勝
◆エフエムラジオ新潟賞 決勝(6月20日)
A級1、2班戦は大井浩平、チャレンジは瀧野勝太が優勝。
◆NST新潟総合テレビ賞 決勝(6/7)
A1、2班戦は内海雅夫、青島宗仁が同着優勝。地元の原田泰志は8着
A級チャレンジは蒔田英彦が優勝。地元の本田拓也は4着。
◆高松宮記念杯 決勝(6/3) イン強襲の渡辺晴智がG1連覇。
◆アサツーディ・ケイ賞 決勝(5月30日)
A級1、2班戦は小島寿昭(神奈川)、チャレンジは大畑裕貴(埼玉)が優勝。
◆関智晴 大宮A級戦で優勝(5月28日)
◆TeNYテレビ新潟賞 決勝(5月24日)
A級1、2班戦は黒瀬浩一、チャレンジ戦は金野俊秋が優勝。
◆鈴木庸之 前橋チャレンジも完全V。9連勝で、A2へ特別昇班(5月12日)
◆全プロ記念競輪 SPR賞は武田豊樹が外を伸びて1着(5月10日)
◆新潟スポーツ賞 決勝 5月7日
番手にはまった竹山陵太が優勝。2着はマークの佐藤雅彦。チャレンジ決勝は石橋伸和が制して、注目の今井裕介は2着。
◆平塚記念 決勝 山崎芳仁が、とんでもないまくりで優勝(5月4日)
◆鈴木庸之 大宮チャレンジを完全優勝。次回前橋でA級特進を狙う(4/27)
◆ふるさとダービー弥彦 決勝(4月22日)
手島慶介がイン強襲を決めて優勝。2着は平原康多。諸橋愛は5着。
◆新潟日報社賞 決勝(4月11日)
長い、長い写真判定の末、勝ったのは服部孝幸(群馬)。大井崇(茨城)の先行を使って抜け出す。直線で強襲した近藤俊明(神奈)が2着。逃げた大井が3着。
A級チャレンジ戦は佐藤謙(栃木)が優勝。地元の鈴木庸之は3着、山崎寛巳は5着。
◆競輪学校94回生卒業式 新潟の保科圭太生徒も卒業。
◆日本選手権(静岡) 決勝(3月23日)
地元ファンの声援を背に、渡辺晴智が優勝。藤原憲征は4着。
◆伊藤正樹が混戦をまくって完全V。阿部康雄は3着(3/11・玉野記念)
◆渡辺晴智が記念連覇(3月4日・名古屋記念決勝)
◆新潟勢、優勝ラッシュ。2月28日の阿部康雄に続いて、29日は小橋正義(松阪F1)、鈴木庸之(佐世保チャレンジ)が優勝。
◆東西王座戦 東は佐藤友和、西は小嶋敬二が制覇(2月24日)
◆藤原憲征 びわこF1を優勝(2月21日)
◆紫原政文が抜け出して優勝(2月17日・佐世保記念決勝)
◆豊橋記念 決勝 渡辺晴智が優勝。小橋正義は3着(2月11日)
◆池端将巳 立川で復活の優勝(2月9日)
◆奈良記念・決勝 飯嶋則之が抜け出して優勝。諸橋愛は3着(2月5日)
◆原田泰志 静岡A級決勝を逃げ切り、デビュー初優勝(2月4日)
◆鈴木庸之 伊東A級チャレンジ戦で初優勝(1月28日)
◆井上昌己が強襲して優勝 競輪祭・決勝(1月27日・小倉)
◆地元の平原康多が優勝。阿部康雄は7着(大宮記念・決勝 1/17)
◆神山雄一郎が稲垣裕之の先行を使って優勝(和歌山記念・決勝 1/13)
◆関智晴 岐阜A級戦で優勝(1月10日)
◆お疲れさまでした。金子公徳さん、1月10日付けで現役引退。通算169勝。
◆立川記念 決勝(1月8日) 紫原政文が荒井崇博のまくりを差して優勝
◆小橋正義 岸和田S級戦で優勝(1月3日)
◆新潟の93期生、山崎寛巳、デビュー戦は5着(1月2日・静岡)
◆KEIRINグランプリ07 伏見俊昭が優勝。(12月30日)。前日29日に行われたヤンググランプリは菊地圭尚が制覇。
◆久留米記念は、太田真一が優勝(12月24日)
◆伊東温泉記念・決勝 稲垣裕之が逃げ切って優勝(12月18日)
◆全日本選抜競輪 決勝(12月4日) 山崎芳仁が優勝。2着は平原康多。
◆花月園記念 決勝 山崎芳仁がまくって優勝(11月25日)
◆一宮記念 決勝(11月18日) 山口幸二が中部3番手から強襲して優勝。
◆北津留翼が逃げ切って優勝(11月13日・松山記念)
◆2007年弥彦ファイナルバトル やひこドリーム賞 決勝(11/9)
地元新潟の関智晴が、絶好の展開を生かして優勝。
◆ふるさとダービー松阪 稲垣裕之が優勝(11月4日)
◆千葉記念・決勝(10月30日) 井上昌己が優勝。諸橋愛は5着。
◆日本トーター賞F1決勝(10月26日)
宗景祐樹が番手から抜け出して完全V。地元の中山健は先行できず9着。
◆後閑信一が移籍初戦を快勝(10/23・京王閣記念)
◆関智晴 青森レインボーカップセカンドステージ決勝2着。大矢将大とともに、ファイナル(豊橋・12/5〜)に進出。(10月21日)
◆FM PORT賞 決勝(10月20日)
地元新潟の大矢将大が、篠原忍のまくりを差して優勝。
◆新潟県中越沖地震災害復興支援競輪 決勝(10月3日)
北日本ラインが見事な連係を見せて、新田祐大が金澤竜二の番手から抜け出して優勝。直線で伸びた望月永悟が2着。
◆新競ニュース賞 決勝(9月21日) 長正路樹が、逃げた関智晴の番手から抜け出して優勝。関は地元連覇ならず5着。
◆飯島則之が優勝 オールスター競輪(9月17日・高知)
◆NST新潟総合テレビ賞 決勝(9月11日) 地元ラインの好連係から、飯塚裕紀が抜け出して優勝。
◆いわき平記念 地元の山崎芳仁が優勝。小橋正義は7着(8月28日)
◆UX新潟テレビ21賞 決勝(8月24日)
細川秀勝が、川口直人のまくりを差して優勝。外を伸びた渡辺恭典が2着。まくった川口は3着。
◆弥彦競輪ASIS−T賞 高谷敏史が逃げ切りで優勝(8月16日)
◆小松島記念 決勝 北津留翼が逃げ切りで優勝(8月13日)
◆BSN新潟放送賞・後節 決勝(8月11日) 地元新潟の関智晴 イン強襲を決めて、うれしい初優勝。
◆ふるさとダービー函館 決勝(8月7日) 山崎芳仁が、マークした佐藤慎太郎を寄せつけずに押し切り優勝。阿部康雄は流れが向かず5着。
◆TeNYテレビ新潟賞 決勝(7月22日) 地元の大矢将大が優勝。
◆藤原憲征 弥彦記念に続いて大垣F1も優勝(7/18)
◆デイリースポーツ賞 晴山裕之が優勝。(7月16日)
◆本田拓也 デビュー戦は残念ながら7着(7月12日、千葉)
◆鈴木庸之 デビュー戦2走目、青森1Rを逃げで制して初勝利(7月7日)
◆鈴木庸之 デビュー戦は、最終ホームからカマシ先行も4着。(7月6日・青森競輪場)
◆寛仁親王牌 決勝(7月3日・前橋) 小嶋敬二が優勝。
◆高橋弘治、藤田茂洋選手ラストラン(6月27日)
◆デイリースポーツ新聞社賞(F1) 決勝(6月27日)
萩原孝之が抜け出して3連勝の完全V。2着は岩見潤。
新潟勢 おつかれさま、藤田茂洋、高橋弘治。高橋はラストランを1着。
◆別府記念 決勝(6月24日) 井上昌己が抜け出して優勝。2着は神山雄一郎で、続いた小橋正義が3着。阿部康雄はイン強襲を狙ったが落車、再乗して9着。
◆川村昭弘 岸和田レインボーCファイナルで決勝に進出。S級への特進決定(6月23日)
◆瀬戸貴志 千葉で優勝(6月16日)
◆日刊スポーツ新聞社賞 石毛克幸が一気にカマシで優勝。ふるダビ弥彦に続いて、弥彦連覇。2着はまくり上げた宗景祐樹。地元の小橋正義は3着。(6月16日)
◆富山記念 決勝 武田豊樹が逃げ切りで優勝。諸橋愛は3着(6月13日)
◆第49回弥彦王冠記念(F1) 決勝(6月9日) 山田敦也が優勝
◆高松宮記念杯(G1・大津びわこ)決勝 6月5日
小嶋敬二が一気にまくって優勝。2着は山崎芳仁。
◆クローバーカップin弥彦 決勝(5月23日)
一気に逃げた丸山啓一が、復活の逃げ切りV。外を伸びた友定祐己が2着。丸山マークの遠沢健二が3着。
中山健 A級決勝は5着。池端将巳は8着。
◆宇都宮記念 決勝(5月20日)
後閑信一が強襲して優勝。人気の神山雄一郎は2着。
◆弥彦競輪・スポーツニッポン新聞社賞 決勝(5月13日)
造免浩二が直線で強襲して優勝。逃げた桂馬将人が2着。
◆大垣記念 決勝(5月7日) 村上博幸が強襲を決めて優勝。
◆弥彦競輪 新潟スポーツ賞(5月4日〜6日)
吉元邦洋が実力を発揮して優勝。地元の瀬戸貴志は9着。
◆平塚記念 原司が優勝(5月3日)
◆西武園記念 決勝 手島慶介がまくって優勝(4月29日)
◆弥彦競輪、新潟日報社賞・後節 決勝(4月25日)
静岡連係が成功。柏木伸介が番手まくりで優勝。地元の川上真二郎がパワーで迫ったが2着。
◆ふるさとダービー観音寺 決勝(4月22日) 山田裕仁が優勝
◆弥彦競輪 新潟日報社賞・前節 決勝(4月18日)
及川裕奨が豪快にまくって優勝。2着はマークした森木健二で、飯塚裕紀は3着、山崎登は7着。
◆武雄記念は斎藤登志信が優勝(4月15日)
◆日本競輪学校92回生 卒業記念レース 新潟の鈴木庸之生徒が決勝2着(4月11日)
◆川崎記念 決勝 山崎芳仁がまくり上げて優勝(4月8日)
◆京王閣F1 池尻浩一が優勝。松本一成は6着(4月3日)
◆日本選手権(平塚) 決勝 3月25日 有坂直樹が自力まくりで優勝。
25日4Rで落車した阿部康雄、笹川竜治のケガは打撲と擦過傷。
◆すぴRits in 平塚 模擬レースを制したのは成田栞さん(3月23日)
◆前橋競輪 決勝(3月18日) 鎌田聡が優勝。
◆玉野記念 決勝 有坂直樹が逃げた岡部芳幸の番手から抜け出して優勝(3月13日)
◆中山健 小田原で逃げ切り優勝。藤原憲征は花月園の決勝3着(3月10日)
◆熊本記念 決勝(3月6日)
武田豊樹が志村太賀の番手から発進して優勝。武田の後ろを奪った小野俊之が2着。3着は手島慶介。
◆東西王座戦(宇都宮) 決勝(2月25日)
東王座は佐藤友和、西王座は小嶋敬二
◆奈良記念 決勝 佐藤友和が8番手からまくって優勝(2月18日)
◆静岡記念 決勝 地元の新田康仁がまくって完全V(2月13日)
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