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   次回の弥彦競輪は昼間開催、9月25日から27日までのデイリースポーツ賞・F1

‘News&Result’ カテゴリーの一覧

宇都宮競輪・日刊スポーツ杯のA級決勝が7月3日に行われ、城幸弘(山梨)がまくりで優勝しました。

城選手のプロフィールはこちらで

松本一成が6月27日、高知競輪4Rをまくりで快勝。通算300勝を達成しました。

松本選手のプロフィールはこちらで

弥彦競輪・日本トーター賞の各クラス決勝が6月11日に行われました。

A級1、2班戦は染谷幸喜(千葉)、ガールズが奥井迪(東京)、チャレンジは奥原亨(神奈川)がそれぞれ優勝。晴天の中で行われた戦いを制しました。

各選手のプロフィールはこちらから。

染谷幸喜選手(千葉)

奥井迪選手(東京)

奥原亨選手(神奈川)

弥彦ミッドナイト競輪・ケイドリームス杯の決勝が6月6日に行われ、3番手からまくった佐々木堅次(福島)が優勝。113期対決を制しました。

佐々木堅次選手のプロフィールはこちらで

上位3位までがS級への特別昇級となるレインボーカップA級ファイナルが6月4日、取手競輪場で行われ、藤原憲征(新潟)が小林泰正(群馬)のまくりに続いて2着。S級2班への特別昇級を決めました。

詳しくはこちらで

妊娠、出産からの選手復帰を目指す加瀬加奈子選手が6月3日、弥彦競輪場で選手復帰のための走行能力試験を受験。1000mを1分16秒8のタイムで駆け抜けました。

5月初めに弥彦競輪サイクルチームCLUB SPIRITSのフレンドリークラスに参加して、バンクを試走していた加瀬。その時は1000mのタイムが1分18秒くらいのだったとのことで、約1カ月で2秒近くの短縮。復帰に向けて、順調に調整が進んでいるようです。

試験の緊張から解放されたあとは、普段の加瀬ちゃんらしい表情が復活。目標だった7月の復帰に向けて、大きな一歩を踏み出しました。

弥彦競輪スポーツニッポン賞・日本名輪会カップ・小橋正義杯の決勝が5月31日に行われ、S級はボス(オランダ)、A級は植原琢也(埼玉)の優勝で幕を閉じました。

A級戦を制した植原琢也(埼玉)は、この優勝でS級への特別昇級を達成。さらなる飛躍が期待されます。

一方、S級戦を制したボスは、2017年8月に続いての「弥彦連覇」。今シーズンは初の優勝となります。

植原琢也選手のプロフィール

ボス選手のプロフィール

岸和田競輪、日本名輪会カップ・第28回石田雄彦記念杯・サテライト大阪カップのA級決勝が5月25日に行われ、藤原憲征(新潟)が番手差しで優勝しました。

最近の5場所で4回の優勝、決勝2着が1回の藤原。次走の取手レインボーカップA級ファイナルで、S級への特別昇級を狙います。

藤原憲征選手のプロフィールはこちらで

弥彦ミッドナイト競輪、e-SHINBUN賞の決勝が5月23日に行われ、嘉永泰斗(熊本)がまくりで優勝しました。

嘉永泰斗選手のプロフィールはこちらで

弥彦ミッドナイト競輪、オッズパーク杯の決勝が5月16日に行われ、チャレンジは増田仁(広島)、ガールズは石井貴子(千葉)が優勝しました。

増田仁選手のプロフィール

石井貴子選手のプロフィール

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