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  2/24まで静岡記念を場外発売。 A2特昇の菊池岳仁(長野) 前橋予選は逃げ切りで、川上真二郎(新潟)とワンツー

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松戸ミッドナイト競輪ガールズ決勝が11月22日に行われ、黒河内由実(長野)がイン強襲を決めて1着。初優勝を決めました。

弥彦競輪サイクルチーム「CLUB SPIRITS」で練習を積み、2016年7月にデビュー。通算4勝目がうれしい、うれしい大金星となりました。

黒河内選手のプロフィールはこちらで(KEIRIN.JP)

今年度の弥彦競輪最終開催、第5回サテライト会津カップのA級1、2班戦決勝が11月11日に行われ、後方から一気にまくり上げた伊東翔貴(福島)が優勝。サテライト会津カップはチャレンジ、A級1、2班ともに福島勢が制しました。

伊東「いったんは後方に置かれると思っていたし、どこで僕がスパートするかという展開になると思っていた。別線が脚を使っていたので、冷静に踏み上げていった。サテライト会津の冠がついた大会だたったし、チャレンジの伊藤君に続いて優勝できたのはうれしい。伊藤君にごちそうしてもらいますよ」

地元優勝を狙った原田泰志(新潟)は、3番手を確保したが、まくり不発で9着に終わった。

原田「前に出るタイミングが難しかった。少し遅くなったので、桜井雄太君に踏み上げられて、脚をロスした。まくったけど、余力がなかったですね。ただ、今回も地元で決勝に乗れたのは、一歩前進。地元弥彦の苦手意識がなくなったし、来年こそ頑張ります」

レースダイジェスト、優勝者インタビューはYOUTUBE弥彦競輪チャンネルで

今年度の弥彦競輪は無事、全日程を終了致しました。来春の開幕まで、場外発売でお楽しみください。

第5回サテライト会津カップ・チャレンジ決勝が11月11日に行われ、伊藤奎(福島)がまくって優勝しました。

伊藤 「前攻めは作戦通り。宮下一歩さんがカマして追いかける形になったが、外併走を乗り越えてからは余裕があった。福島のサテライト会津が冠の大会で優勝したのは何より。今後も力を出し切るレースで活躍したい」

地元の弥彦でデビュー初Vを狙った宮下一歩(長野)は、残り1周からカマして後続を引き離したが、惜しくも2着。

宮下「力を出し切ろうと思っていた。最終的に出切れたし、やりたいレースはできた」

レースダイジェスト、優勝者インタビューはYOUTUBE弥彦競輪チャンネルで

サンケイスポーツ・夕刊フジ賞S級決勝が10月29日に行われ、井上昌己(長崎)が松岡孝高の番手外併走から抜け出して優勝しました。

松岡の番手に宿口陽一が粘る展開になりましたが、終始外を井上が併走。最終4コーナーから踏み上げての余裕の勝利で、2着には井上マークの佐方良行が入りました。

レースダイジェスト、優勝者インタビューはこちら(YOUTUBE弥彦競輪チャンネル)

次回の弥彦競輪は11月9日から11日までの第5回サテライト会津カップ。今年度最後の開催になりますので、よろしくお願い致します。

サンケイスポーツ・夕刊フジ賞A級1、2班決勝が10月29日に行われ、相笠翔太(福島)が、先にまくった長井妙樹(東京)ゴール前でとらえて1着。

なかなか弥彦で優勝できなかった相笠ですが、うれしい勝利となりました。

レースダイジェスト、優勝者インタビューはこちらで(YOUTUBE弥彦競輪チャンネル)

サンケイスポーツ・夕刊フジ賞ガールズケイリン決勝が10月29日に行われ、大久保花梨(福岡)がまくって優勝。初登場の弥彦で、完全Vを決めました。

レースダイジェスト、優勝者インタビューはこちらで(YOUTUBE弥彦競輪チャンネル)

弥彦ミッドナイト競輪チャリロト杯の決勝が10月16日に行われ、小林申太(茨城)が池野健太(兵庫)との踏み合いを制して優勝しました。

レースダイジェスト&優勝者インタビュー

今年の弥彦競輪のミッドナイト開催は今回が最後。残りの2回は昼間開催となります。こちらもよろしくお願い致します。

弥彦ミッドナイト競輪WinTicket杯の決勝が10月11日に行われ、チャレンジは山本修平(東京)、ガールズは藤田まりあ(埼玉)が優勝しました。

チャレンジ決勝&優勝者インタビュー

ガールズ決勝&優勝者インタビュー

京王閣ナイター競輪の決勝が10月1日に行われ、古屋琢晶(山梨)がまくりで優勝。マークした佐藤政利(新潟)が3着に入りました。

古屋琢晶選手のプロフィール

佐藤政利選手のプロフィール

弥彦競輪デイリースポーツ賞のS級決勝が9月27日に行われ、藤原憲征(新潟)が大外を強襲して優勝しました。諸橋愛(新潟)は惜しくも2着でしたが、地元コンビのワンツー決着となりました。

4車ラインの南関勢が逃げる展開。最終2コーナー7番手から吉澤純平(茨城)がまくり、諸橋と藤原が続きます。

吉澤のまくりに南関勢が抵抗する中で最終の直線へ。外を踏んだ諸橋が抜け出したかに見えましたが、さらに外を藤原が一気。6月にS級に特別昇級をしてから8場所目の地元戦で、見事な優勝を決めました。

本命だった諸橋は2着。優勝賞金ゲットとはなりませんでしたが、まだまだ暮れのKEIRIN GPを狙える位置。今後のG1戦線での活躍に期待したいところです。

レースダイジェスト、優勝者インタビューはこちらで(YOU TUBE弥彦競輪チャンネル)

 

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