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    弥彦競輪 10/22~24 ミッドナイト JPF賞 F2 今年度最後のミッドナイト開催

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川崎競輪オッズパーク杯・神奈川新聞社杯のチャレンジ決勝が7月26日に行われ、中嶋宣成(長野)が6番手まくりで快勝。デビュー戦の前橋に続いての完全優勝となりました。

次走は8月12日からの取手競輪の予定です。

中嶋宣成選手のプロフィールはこちらで(KEIRIN.JP)

弥彦ミッドナイト競輪、NST賞の決勝が7月17日に行われ、3番手からまくった小玉勇一(埼玉)が優勝。デビュー2戦目で、うれしい初優勝を決めました。

逃げた小林稜武(千葉)が2着で、113期生のワンツー決着となりました。

小玉勇一選手のプロフィールはこちらで(KEIRIN.JP)

前橋競輪の上毛新聞社賞、チャレンジ決勝が7月16日に行われ、今回がデビュー戦だった中嶋宣成(長野)がまくりで快勝。予選、準決勝からの3連勝で、デビュー初優勝を決めました。

競輪学校では先行にこだわり続けた中嶋。スピードスケート出身で、将来が楽しみな逸材です。

中嶋選手のプロフィールはこちら

 

弥彦ミッドナイト競輪、eーSHINBUN賞の決勝が7月8日に行われ、染谷幸喜(千葉)が逃げ切りで優勝しました。

染谷幸喜選手のプロフィールはこちらで(KEIRIN.JP)

選手会新潟支部所属の113期、舟山佑京(新潟)が7日の奈良で、中嶋宣成(長野)が14日の前橋でデビューします。

日本競輪学校を卒業後に股ずれの手術をした舟山ですが、その後は順調に調整。コーチの小川隆さんは「かえっていい休養になった」と、状態面には太鼓判を押します。

新潟県所属としては、本当に久しぶりの男子新人選手。「デビュー戦の優勝を狙う」と、舟山自身も気合が入っています。

どれだけ戦えるかは未知数ですが、期待したいところです。

一方、中嶋は14日からの前橋競輪でデビュー。競輪学校の競走訓練では徹底先行を貫きました。前橋でもルーキーらしい積極策を見せてくれるはずです。

 

 

第60回弥彦王冠記念・日刊スポーツ賞の決勝が6月20日に行われ、S級が大塚英伸(静岡)、A級は伊藤太一(山梨)が優勝しました。

大塚はS級初優勝、伊藤はうれしい地元バンクでの優勝となりました。

大塚英伸選手のプロフィール

伊藤太一選手のプロフィール

なお、山梨勢では志村龍己が6月11日から13日までの福井F1で優勝しています。

オールスター競輪(8/15~19・いわき平)の出走メンバーが先日発表されました。

ファン投票によって、諸橋愛(新潟)がオリオン賞、加瀬加奈子(新潟)がアルテミス賞に出走することが決まりました。

選手会新潟支部からは志村太賀(山梨)、鈴木庸之(新潟)も出走予定です。

詳細はKEIRIN.JPでご確認ください。

弥彦競輪「日本トーター賞」の決勝が6月2日に行われ、A級1、2班戦は田中勝仁(千葉)、チャレンジは関口泰明(神奈川)が優勝しました。

田中勝仁選手のプロフィール

関口泰明選手のプロフィール

ミッドナイト競輪BSN新潟放送賞の決勝が5月22日に行われ、野口裕史(千葉)が豪快なまくりを決めて優勝しました。

野口裕史選手のプロフィールはこちら(KEIRIN.JP)

弥彦競輪、東京中日スポーツ・伊藤克信賞の決勝が5月9日に行われ、A級1、2班戦は瀧本匡平(愛知)、チャレンジは吉澤賢(千葉)が優勝しました。

レースダイジェスト、インタビュー等は弥彦競輪FACEBOOKでもご覧いただけます。

 

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