ふるさとダービー弥彦 初日 PHOTOレポート
弥彦競輪場 2008年4月19日(土)
4月19日、ふるさとダービー弥彦が開幕しました。
雨予報で、お天気が心配されましたが、朝から青空がのぞく好天。1R前に行われた開会式ののち、4日間の熱戦が幕を開けました。
弥彦の桜。緑色の葉っぱが目立ちはじめました。
開門。多くのファンが競輪場内へ。
開会式スタート。すぴRits白倉さんを先頭に、弥彦小、中学校の児童、生徒が入場。
開会式参加の小嶋敬二、伏見俊昭はリラックスした表情。
弥彦村、大谷村長のあいさつ。
選手を代表して、地元新潟の諸橋愛が選手宣誓。
開会式フィナーレ。ドリームバルーン(水に溶けるECO風船)を空に放つ。
忘れては困る。弥彦競輪マスコット・スピーディア君もノリノリ。
先着500名様に振舞われる「寺泊番屋汁」。カニ一杯が入った豪華版。お早めに弥彦へGOです。
選手会新潟支部の選手が、ファンの皆様へ番屋汁を振る舞う。
弥彦3R終了後に行われたチャリティーオークション。皆様の善意は、弥彦村の社会福祉に役立たせていただきます。