第35回寬仁親王牌・世界選手権記念トーナメントの決勝が10月12日、晴天の弥彦競輪場で行われ、石原颯(香川)が四国の連係から優勝。うれしいG1初制覇、暮れのKEIRINグランプリ出場を決めました。

レースダイジェスト&優勝者インタビュー

ここからは写真で振り返ります。

決勝戦スタート

犬伏湧也、渾身のカマシに石原颯、松本貴治が続く

ゴール。番手まくりの石原が後続を振り切る

優勝を確信した石原が、ファンの声援に応える

決定!

歓喜の胴上げ

バンク内でインタビューに答える石原